一石二鳥の治療法です

一石二鳥の治療法です

一石二鳥の治療法です

三年前に娘を出産し、すぐに2人目希望で1年半もの間、夫と共に励んでおりました。しかしなかなか妊娠せず、一度軽い気持ちで、婦人科に相談にいきました。そうすると、思いもよらない回答がきました。子宮内膜炎です。
もともと生理痛は一切なく、ただ眠い日が2、3日続く程度で、なおかつ一度出産していたので驚きです。子宮内膜炎をネットでたくさん調べました。生理の際、出血が多量、生理痛が酷い、こんな症状ばかりでした。
思いもよらない回答に戸惑いましたが、幸い大きさが2.8センチだからまだ手術は不用、妊娠希望なら先に妊娠出産することが、病気の悪化を止める手立てであると、説明をうけました。内膜炎になっても妊娠は可能、ただ腫瘍の場所によって妊娠しにくいだけと言われたのでタイミング法で半年励みました。相変わらず、内膜炎による痛みや、支障、実感ないままです。その間特に内膜炎の治療はありません。経過観察で過ごしました。とにかく妊娠すること、これが目標ですと言われ、達成した後、それでも腫瘍が大きくなり支障があれば内視鏡でとるようにといわれました。子宮腺筋症の症状
なかなか妊娠達成できず、時期をみて体外受精まで行なおうと夫と相談しました。そして先月、体外受精の採卵行い、今は受精卵を戻すタイミング待ちです。
妊娠しにくい、でも妊娠希望ならそれが1番の改善法それを信じて、内膜炎と共に体外受精という一大決心をしました。この先どうなるのかまだ未知の世界ですが、うまく付き合って生きたいと思います。

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